インターネットに転がっている英語による日本の住所の書き方ってどうしてこんなに「個性的」なんでしょうね?いくら正解はないと言っても、それはないんじゃない?と思うものも多数あります。
例えば、この書き方はどうでしょう?
2-3-4 1-Chome
Shinjyuku-ku, Tokyo-to, 〒123-4567
Japan
「新宿区1丁目」なんてあるの?とまず思ってしまいますが(新宿区四谷1丁目ならありますが)、私が気に入らないのは「〒」です。この記号は郵便番号の前につけますが、日本だけでしか使えません。アメリカ人が見たら意味不明でしょうね。
「〒」(郵便記号)はもちろん英語フォントにはないので手書きにしないと打ち込むこともできません。
こういう記号を平然と英語の世界に持ち込む日本人が多くて、そういうのを見るたびにいらいらしています。「〒」が世界共通の記号だと思っている日本人はとても多いですね。
例えば、この書き方はどうでしょう?
2-3-4 1-Chome
Shinjyuku-ku, Tokyo-to, 〒123-4567
Japan
「新宿区1丁目」なんてあるの?とまず思ってしまいますが(新宿区四谷1丁目ならありますが)、私が気に入らないのは「〒」です。この記号は郵便番号の前につけますが、日本だけでしか使えません。アメリカ人が見たら意味不明でしょうね。
「〒」(郵便記号)はもちろん英語フォントにはないので手書きにしないと打ち込むこともできません。
こういう記号を平然と英語の世界に持ち込む日本人が多くて、そういうのを見るたびにいらいらしています。「〒」が世界共通の記号だと思っている日本人はとても多いですね。
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